BEAM

#1

BEAMのデスクトップウォレットで受信アドレスを生成すると、デフォルトは24時間になっています。期限切れにご注意を。無期限設定もできますが公式は匿名性が下がることを理由に推奨していません。また資金の送受信はお互いがオンラインになっている必要があります。

仮に、送信者と受信者の両方が12時間以内にオンラインにならない場合、BEAMの取引は自動的にキャンセルされることになります。

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#2

ちなみにBEAMをHOTBITから出金する場合は、HOTBITのカスタマーサービスに連絡をして手動による入金および出金を行う必要があります。自動入金および出金の機能は現在開発中とのこと。

MW系のトークンはトランザクションを生成するための仕組みが従来と異なるがゆえの対応。

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#3

BEAMの未解決問題リスト

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#4

BEAMのウォレットエラーについて

BEAMのウォレットのバージョンが最新にも関わらず送金エラーが出る場合は、「Settings.ini」ファイルの中身を確認する必要がございます。

まずはじめにSettings.iniファイル内のpeersが下記と一致しているか確認

peers=http://eu-node04.mainnet.beam.mw:8100 ,http://us-node02.mainnet.beam.mw:8100 ,http://us-node03.mainnet.beam.mw:8100 ,http://us-node04.mainnet.beam.mw:8100

それ以前にSettings.iniファイルってどこにあるのって方はコメントください。

隠しファイルになっています。

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#5

Trust 2.0 - 暗号化へのアクセスを可能にする

仮想通貨モバイルウォレットのTrust WalletがGrinやBeamを同ウォレット内で対応することを発表しました。また、分散型取引所(DEX)であるBinance Chainに対応することで、世界で最初の分散型ウォレットを目指すとのことです。

個人的にGrinやBEAMへの対応表明がなによりも朗報です。現在の環境で同トークンを保管しておくのは、不安が大きくTrustのような安心できるウォレットが対応することは何よりも、ユーザーが求めていたこと他ならないと思います。

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#6

仮想通貨BEAM(ビーム)とは?スケーラブルで匿名性の高い通貨を非技術者がざっくり解説

BeamとGrinに関する基礎情報から最新情報まで日本語で網羅されています。BeamとGrinに興味を持ち出した方は、難しい記事を読む前にこちらで全体像をつかんでみてください。

https://alis.to/mic2525Alice/articles/azDXxoYGgrAm

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#7

BEAMについて基礎から学ぶ

BEAMについてまだよくわかってないという方はこの記事をお勧めします。

とにかくわかりやすいです。

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#8

BEAMのロードマップ 更新

  • アトミックスワップのリリースがまもなく完了します。チームは今多くの時間をこのリリースのためにかけています。
  • ハードウェアウォレット(Trezor)への統合。
  • Android版のウォレットのメインネットリリース。iOS版のリリースも準備中。
  • APIによるBEAMを用いた決済プラットフォームへの統合
  • ライトニング・ネットワークの概念実証。まずはアルファー版のリリース。

上記リリースよりも実装を急いでいるのが、「Proof of Payment」と呼ばれる支払いの証明をするための機能です。この機能は、例えばアリスがボブに支払いを完了しているにもかかわらず、ボブが受け取っていないと言えてしまうことに対する解決策になります。

次に実装を急いでいるのが「One Sided Payments」と呼ばれるものです。これは、Mimblewimble Protocolのトークンの送受信には、お互いがオンラインである必要があるという課題を解決するものです。これには多少の匿名性を犠牲にしますが、支払い金額や送受信者の身元は機密のままです。

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